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蛇口から水がポタポタ滴るので修理を依頼したよ!

季節はすっかり夏になり、いよいよ私たち学生には一番の楽しみである「夏休み」が始まりました。昨年は高校受験が控えていたこともあり、はっきり言って夏休みはまったく遊ぶ暇がありませんでしたが、その分まで今年いっぱい遊ぼうと、私は仲の良い友だちと話しています。
幸い私は、関東でも特に海に近い風光明媚な地域に住んでいますので、遊ぶ場所には不自由しません。まぁ反面、「人が多すぎる」という欠点はあるものの、それも「にぎやかで楽しい」と割り切ってしまえば気になりません。もう私も友達も、この夏は遊ぶ気満々なのです。

しかし、ここまでお伝えしたように思いっきりこの夏休みを満喫するには、先にやっておかないと後が怖いことがあります。そうです、学生にとって「夏休みの宿題」は、「先に終わらせると後が楽」ですが、「最初に遊んでしまうと、休みの終盤に泣きを見る」ことになる大きな課題となる事柄なのです。

私はどちらかと言えば心配性なところがあり、どちらかと言えば「先行逃げ切り型」で宿題は終わらせてしまいたい性格です。そのため、今年も夏休み初日から一週間は「宿題集中お片付け期間」と位置付けて処理を進めているのですが、困ったことに遊ぶことと共に、一緒に宿題を片付けることを約束したはずの友人=幼馴染でもある男の友だちが、なかなかペースが上がらないのです。

お庭の水道蛇口の交換 − 堺 水漏れ修理の安心110番

昨日、私の家に持ってきた処理済みの宿題の中身をチラと見たのですが、日記のタイトルに「蛇口から水がポタポタ滴るので修理を依頼したよ!」とか書いてありました。これを見た瞬間、私は「いや小学生じゃあるまいし」なんて思ったものです。
まぁ親に代って高校生が業者さんの手配をするのは、一応一仕事と言えるでしょうが、それならそれでもう少し表現の仕方があっただろうと、今後の宿題を片付けていくペースが少し不安になった私なのでした。